LOGIC 概要・ロジック
Hperf_Lineのロジックは、重要なポイントになりやすい押し安値・戻り高値を利用!
押し安値・戻り高値とは、新高(安)値を更新する起点となった直前の安(高)値のこと。
トレンドの継続と転換やレンジの起点となりやすい重要な価格です。
つまりその価格に注目しているトレーダーも多いということになります。
ある程度相場観がなければ、自分だけが意識した効き目のないラインになってしまったりする可能性もあります。
「誰もが注目してそうなところに引いたのに全く効いてなかった・・・。」
「引き方がよく分からなくて気付いたらラインの量がすごいことになっていた。」
そういった経験をされている方にはぜひ手にとっていただきたいです。
またその他には、押し安値・戻り高値を算出するにあたってリペイントしない独自のZigZagを使用しております。
意識される価格として重要な押し安値・戻り高値をロジックに利用している!
「(視覚的に目立った)直近の最高(安)値に、とりあえず引いていこう!」
その後…
「あれ?あんなに誰もが見てそうなところにラインを引いたのに全く効いてない・・・?」
という経験をしたことはありませんでしょうか?
それは直近の最高(安)値だけでは根拠として弱いために効いていない可能性が高いです。
Hperf_Lineのロジックの要である押し安値・戻り高値は、相場を攻略していく上で避けては通れないほど重要なダウ理論を利用しており、トレンドの起点・転換を担うとても重要な価格です。
そして、レートを動かすだけの力を持つ方々に意識されやすい価格でもあります。
ですので、一見すると中途半端なところに描写されているように見えて実は大事なラインだったりします。
レジサポラインは何百何千と種類のあるインジケーターよりも圧倒的に見てる人が多い!
相場は基本的に人間が作っていくものなので、見てる人が多いということはそれだけ意識もされる、信頼していける手法というわけです。
ラインのブレイク・反発、その全てにはしっかりとした根拠があります。最初は練習が必要だとは思いますが、
大衆心理が織り成すそのラインのシナリオを自分で描いていけたら、間違いなくどんなオシレーターよりもあなたの強い武器となってくれるはずです。
実際にインジケーターを稼動させている様子を動画にしました。(バージョンアップにより現在のタッチパネルと相違があります)



