@2026 FX・バイナリーサインツール化プロジェクト

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LOGIC 概要・ロジック

hperf-top

Hperf_Lineのロジックは、重要なポイントになりやすい押し安値・戻り高値を利用!

押し安値・戻り高値とは、新高(安)値を更新する起点となった直前の安(高)値のこと。
トレンドの継続と転換やレンジの起点となりやすい重要な価格です。


つまりその価格に注目しているトレーダーも多いということになります。
ある程度相場観がなければ、自分だけが意識した効き目のないラインになってしまったりする可能性もあります。
「誰もが注目してそうなところに引いたのに全く効いてなかった・・・。」
「引き方がよく分からなくて気付いたらラインの量がすごいことになっていた。」
そういった経験をされている方にはぜひ手にとっていただきたいです。
またその他には、押し安値・戻り高値を算出するにあたってリペイントしない独自のZigZagを使用しております。

意識される価格として重要な押し安値・戻り高値をロジックに利用している!

「(視覚的に目立った)直近の最高(安)値に、とりあえず引いていこう!」
その後…
「あれ?あんなに誰もが見てそうなところにラインを引いたのに全く効いてない・・・?」
という経験をしたことはありませんでしょうか?


それは直近の最高(安)値だけでは根拠として弱いために効いていない可能性が高いです。
Hperf_Lineのロジックの要である押し安値・戻り高値は、相場を攻略していく上で避けては通れないほど重要なダウ理論を利用しており、トレンドの起点・転換を担うとても重要な価格です。
そして、レートを動かすだけの力を持つ方々に意識されやすい価格でもあります。
ですので、一見すると中途半端なところに描写されているように見えて実は大事なラインだったりします。

hperf-summary1

レジサポラインは何百何千と種類のあるインジケーターよりも圧倒的に見てる人が多い!

相場は基本的に人間が作っていくものなので、見てる人が多いということはそれだけ意識もされる、信頼していける手法というわけです。

ラインのブレイク・反発、その全てにはしっかりとした根拠があります。最初は練習が必要だとは思いますが、
大衆心理が織り成すそのラインのシナリオを自分で描いていけたら、間違いなくどんなオシレーターよりもあなたの強い武器となってくれるはずです。

実際にインジケーターを稼動させている様子を動画にしました。(バージョンアップにより現在のタッチパネルと相違があります)

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ABILITY 特徴・機能

他のレジサポインジケーターにはない多種多様な機能を搭載!

Hperf_LineはHigh Perf Lineの略称。高性能のラインという意味です。その名の通り色々な機能を詰め込みました。

特に大きな特徴をまとめると・・・
・インジケーターの手動更新・MT4の再起動も含めリペイントしない。
・MTF対応。(ストラテジーテスターでもMTFを正確に使えます)
・タッチパネルで簡単に操作が出来る。
・表示本数が多くても動作が軽い。
・買い目線売り目線によってラインの色を変更出来る。
・ラインをクリックで、その時点でのラインで反発したカウント数を表示。
・さらに反発した回数を指定してラインを表示することが可能。
と、盛りだくさんです!

大きい時間足こそ重要。過去検証も可能なMTF機能が使えるメリットの大きさ!

基本的に大きい時間足の流れに逆らわないということは、相場の鉄則と言っても過言ではありません。特に短い足でトレードする際は必ずと言っていいほど大きい時間足のチャートを見るはずです。

「5分足の押し安値が・・・」「15分足の最高値が・・・」
と短い足だけを根拠にトレードしていると痛い目を見てしまいます。
何故なら大きい時間足の方が圧倒的に見ている人が多く、短い時間足ほど意識されないからです。

Hperf_LineはタッチパネルでMTF機能を使えばすぐに大きい時間足のラインを確認することができるので効率も上がります。
Hperf_Lineを2つセットし、MTF設定と見ている時間足両方をセットすることも出来ます。

また、Hperf_LineはストラテジーテスターでもMTFを使用することが出来ますので過去の大きい時間足を使った手法の検証も可能です。
※ストラテジーテスターでMTFを使う場合、初期設定は「インディケータ」「Hperf_Line.ex4」を選択しなければ使用出来ませんのでご注意下さい。

※ストラテジーテスターでティックを動かしている際はタッチパネルを閉じておくことを推奨します。タッチパネルが開いたままの場合速度が大幅に減少します。

見ている時間足のラインだけだと無駄なトレードも多くなりそうですが・・・

hperf-summary2

↓↓↓↓↓

タッチパネルで簡単に大きい時間足のラインも確認することが可能。MTFをうまく使って無駄なトレードをスルー出来ます。

hperf-summary3

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クリックでポップアップ
リペイントなし・MTF対応・簡単タッチパネル操作 : 高機能レジサポインジケーター【Hperf_Line】-1
リペイントなし・MTF対応・簡単タッチパネル操作 : 高機能レジサポインジケーター【Hperf_Line】-2
リペイントなし・MTF対応・簡単タッチパネル操作 : 高機能レジサポインジケーター【Hperf_Line】-3
リペイントなし・MTF対応・簡単タッチパネル操作 : 高機能レジサポインジケーター【Hperf_Line】-4
リペイントなし・MTF対応・簡単タッチパネル操作 : 高機能レジサポインジケーター【Hperf_Line】-5
リペイントなし・MTF対応・簡単タッチパネル操作 : 高機能レジサポインジケーター【Hperf_Line】-6
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Q&A よくある質問

Hperf_Lineを使えばすぐに稼げますか?
このご質問に関しては、「人による」とお答えさせていただきます。理由の1つは、Hperf_Lineは裁量込みを想定としたインジケーターであること。そしてもう1つは、相場の本質を理解していなければどのインジケーターを利用しても勝ち続けることは難しいからです。
チャートは基本的に「どこで買いたいか。又は売りたいか。」そういった人間の心理から作られます。(ライントレードで言えば、そのラインに来るまでのシナリオ・そのラインで売りたい人買いたい人はいるか等)
Hperf_Lineも他のインジケーター同様聖杯ではありませんので、機能しないラインももちろんあります。ですが、闇雲に高安値に引いていくよりも優位性があると自負しておりますので、Hperf_Lineのラインから相場が作るシナリオ、合わせて相場の本質・心理を少しずつ理解していただけましたら、おのずとラインの取捨選択・優位性がある安定したトレードが出来る、つまり勝てていけるのではないかと思います。
とにかくラインに来たからトレードという風に、Hperf_Lineのみを無裁量で使えば勝ち続けることは出来ませんのでご注意下さい。

ラインで売買サインは出ないのでしょうか?(例えば、一定の反発数を満たしたラインに到達した時など)
Hperf_Lineは矢印等の売買サインは一切ありません。上記のご質問への返答にも記載しております通り、Hperf_Lineのラインを使った無裁量でのトレードは推奨しておりません。
ラインは根拠の1つとなりますが、それだけでは根拠が不十分であり大変危険なトレードとなります。そういった危険なトレードを避けていただく為にも売買サインは出ませんのでご理解のほどよろしくお願いします。

一切リペイントしないということなのですが、MTFでもしないんですか?
MTFも一切リペイントしません。よくMTFの対象時間足が確定するまでリペイントするものもありますが、Hperf_Lineは1本前の確定した足を計算している為MTFも含めリペイントはしませんのでご安心下さい。

Hperf_Lineを起動・更新したらフリーズしてしまいました。
「表示するローソク足の本数の量が多過ぎる」、または「リアルモードがtrueの場合に表示期間がたまり過ぎている」このような場合、Hperf_Lineを計算するのにかなりの時間がかかってしまいます。
フリーズしたわけではなくかなりの時間を要しているのでいずれは稼動しますが、手動で更新を行う度計算するのに時間がかかるので、「表示するローソク足の本数」を減らす・「表示期間初期化」ボタンを押すことを推奨します。

MT4を起動したら変な場所にラインが表示されていました。
他のインジケーターにも言えるのですが、MT4を最後に閉じた時と起動した時でチャートのローソク足の数が違った際に、起動時は正しく計算されない可能性があります。その場合はHpref_Lineを更新すればすぐに直ります。

MTFで大きな時間足を設定しても何も表示されません。
MTFの時間足が大きいほど計算に必要なローソク足の本数は増えます。「表示するローソク足の本数」が少な過ぎると、期間中ラインの発生条件を1度も満たすことなく描写されない可能性がありますのでご注意下さい。

反発してそうなところで反発のカウントが増えてなかったのですがどうしてでしょうか?
「起点から、1つ前の逆の最高(安)値までの値幅」より「対象ライン幅の1.5倍」の方が大きかった場合は、ライン付近での揉み合いと判定しカウントはされません。
また、反発からの戻しでラインに入った時や、視覚的にある程度反発といえる値幅がない場合もカウントされないことがありますのでご了承下さい。ちなみに、ラインを突き抜けて戻ってきた場合でも、条件を満たせば反発したと判定されます。

MT4のグローバル変数の欄にHperf_Lineの名前が入った変数があったのですがこれは何ですか?
これらの変数はリアルモードがtrueの場合に使用しております。変更する必要は特にございません。MT4のグローバル変数の欄から削除・変更を実行すると正しく計算されなくなる可能性がありますのでご注意下さい。

購入後のサポートはどうなっていますか?
基本的な使い方や不具合のみのサポートを承っております。メール通知やインジケーター導入方法等の基本的なMT4の設定については、大変申し訳ありませんが対応致しかねます。ご理解のほどよろしくお願いいたします。
また、バージョンアップに関しましては無償で実施しておりますのでご安心下さい。

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PRODUCT 製品詳細

商品概要

リペイントなし・MTF対応・簡単タッチパネル操作 : 高機能レジサポインジケーター【Hperf_Line】
¥6000

商品詳細

  • 対応通貨ペア
  • 全ての通貨ペア
  • 対応時間足
  • 月足のを除く全ての時間足
  • 推奨時間帯
  • 全ての時間帯(0~24時)
  • 対応プラットフォーム
  • MetaTrader4 (推奨環境Build.1220以降)
  • 推奨OS
  • Windows
  • 商品内容
  • 「Hperf_Line」
    計1点(拡張子は対応プラットフォームに依存)
  • 返品可否
  • 商品の性質上返品は不可となっております。
MT4版インジケーター

ご購入方法

ヤフオクのご購入方法(複数同時に購入可能)

ご購入ボタンの「ヤフオク」を選択後、ヤフオクの商品ページへと飛びます。
落札ボタンにより落札をしていただいた後、ご指定の支払い方法でお支払いをお願いします。
お支払いが完了したことを確認出来次第、ヤフオク内の「取引ナビ」にて当方からご連絡をいたします。
商品のお渡し方法を以下からご選択いただき、商品をお渡しいたします。
1)お客様のメールアドレスへ商品ファイルの送付
2)こちらでアップロードしたURLをお客様にお伝えする(Googleドライブからダウンロード)

◆複数商品の同時購入方法

複数の商品を落札後、まとめて1度にお取引することが出来ます。
詳しくは、Yahoo!オークションのお取引手順をご確認下さい。
【まとめて取引の取引手順】

GogoJungleのご購入方法

ご購入ボタンの「GogoJungle」を選択後、GogoJungleの商品ページへと飛びます。
サービスをご購入いただいた後、GogoJungleマイページの「ダウンロード商品」から、
商品をダウンロードしてください。

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バージョンアップのご案内

当サイトの製品は、不具合を発見次第修正・また追加機能のバージョンアップを実施する場合があります。

お手持ちの製品のバージョンが当ページに記載されている最新バージョンより低い場合、お手数をお掛けしますが当サイトへ最新バージョンのご希望の旨をご連絡いただけますと幸いです。

お手持ちの製品のバージョンは以下よりご確認いただけます。

MT4版

インジケーター設定にある「バージョン情報」タブ → 冒頭のインジケーター名に後述している数字

MT5版

現在MT5版は販売しておりません。

TradingView版

現在TradingView版は販売しておりません。

バージョンアップ履歴

  • 2020/3/18 ボタン開閉方向選択の追加
    パラメータに「Button_Direction」を追加しました。設定によって左右どちらかを選択することが出来ます。
  • 2020/4/4 MTF描写の修正
    MTFの描写が正しくない不具合を修正しました。
  • 2020/4/22 パラメータの追加
    パラメータに「Push」を追加しました。Pushがtrueの場合プッシュ通知を送ります。<br>パラメータに「Pips_digit」を追加しました。これは通貨の小数点以下の桁が0桁・1桁の場合に正しく描写させる為の設定です。基本的なFX通貨ペアは問題ありませんが、「NSDQ」・「NIKKEI」・「DOW」等の通貨で正しく描写されなかった場合こちらのパラメータを変更してください。詳しい設定方法は商品添付ファイル内に付属してありますのでそちらをご覧下さい。
  • 2020/8/18 パラメータの追加・不具合修正
    この機能をtrueにすると、押し安値・戻り高値ラインが更新されるたびにゾーン(水平線ライン)も最新のものに更新されます。(その際過去のラインは更新されませんので、ゾーン(水平線ライン)は常に1本または2本となります)また、パラメータ「ラインの表示本数・延長・同値の更新設定」は全て反映されませんのでご注意下さい。<br><br>2点の不具合を修正いたしました。<br>・ゾーンと起点ラインが正しく表示されない不具合を修正<br>・MTF時、HL_Modeのゾーンが正しく表示されない不具合を修正
  • 2021/1/23 パラメータの追加
    パラメータに「Button_Font_Size」を追加しました。ボタンの文字サイズを変更することが出来ます。
  • 2021/2/20 パラメータの追加
    パラメータに「Period_Font_Size」を追加しました。ボタンサイズとは別に、Real_Modeの際に表示される期間(黄色い文字)のサイズを変更出来ます。<br>パラメータに「Button_Xcorrection」を追加しました。ボタンの横サイズ幅の補正を行います。この数値の分だけボタンの横幅が大きくなります。<br>パラメータに「Button_Ycorrection」を追加しました。ボタンの縦サイズ幅の補正を行います。この数値の分だけボタンの縦幅が大きくなります。これに伴い、Hperf_Lineに使用されているオブジェクト全てのオブジェクトの説明を削除いたしました。
  • 2021/3/3 パラメータの日本語対応・不具合修正
    パラメータを日本語対応させました。<br>パラメータ「Following」(押し安値・戻り高値を追従)をtrueにした場合、カウントが正しく表示されない不具合を修正しました。