@2026 FX・バイナリーサインツール化プロジェクト

他のサインツールにはない
オンリーワンの
レジサポフィルタリング

レジサポは定義が主観的で曖昧になりがちであったり、実装する為のプログラムも他と比較してかなりハードルが高いため、出回っているサインツールのフィルタリングには滅多に実装されていません。
手法シリーズではそのレジサポを優位性のあるダウ理論を使ってフィルタリングを実現しました。

ONLY ONE SIGN INDICATOR
ONLY ONE SIGN INDICATOR

1LOGIC誰もが知っているダウ理論を利用したロジック

FXは主観的な判断ではなく、客観的にチャートを分析していくことが大事です。 特にレジサポラインは「ここがたくさん反発してるから」等の理由で、 根拠の薄いラインをたくさん表示してしまいがち。

そこで手法シリーズのレジサポは、誰もが知っているダウ理論の 押し安値戻り高値=重要な価格帯を利用することで、主観的な判断を出来る限り排除しました。

レジサポラインはたくさん反発しているから根拠が強くなるのではありません。
そこに注文が集中するから根拠が強くなっているのです。

MTF2より優位性を高める2つの時間足同時設定

FXはMTFによる環境認識を行うことで、より根拠の強い優位性のあるエントリーがしやすくなります。

ラインは日足に近いほど意識される傾向があり、現在足ラインのみだった場合エントリー時間足によってはその効果を発揮しきれません。

そこで手法シリーズのレジサポは任意の時間足を最大で2つまで同時設定可能にしました。

より意識される上位足のレジサポを活用し、さらに優位性のあるフィルタリグを実現しています。

3HARDER重複ライン設定でより強固なフィルタリング

上記の2つ同時設定をした場合に、その2つの設定で重なったラインのみでフィルタリングすることが出来ます。
これにより2つの時間足で意識されている価格帯も一目瞭然となり、より強固なフィルタリングが可能となります。

2つの時間足で同じ価格付近にラインがあるということは、それだけたくさんの方が意識しているということ。
ラインがより意識されるということはそれだけライン付近でアクションが起こりやすい、つまり期待値が高くなるということです。

意識される価格帯の中でも、より意識されやすい価格帯で質の良いエントリーを見定めていきます。

DIRECTION4価格の突入方向によるサインフィルタリング

レジサポラインはその名の通りレジスタンスとサポートの役割があります。

手法シリーズのレジサポフィルタリングは、直近の価格の方向によって買い/売りサインを指定することが出来ます。
(※上からラインに突入した場合、逆張り指定なら買いサイン・順張り指定なら売りサイン等)

その他に単純にライン範囲内・ライン範囲外等の指定も可能ですので、この設定によって戦略の幅が大きく広がります。

5LEVELライン重複数を3段階のレベルフィルタリング

手法シリーズのレジサポはラインが時間足ごとで重複する度にカウントが増えていき、そのカウント数で3段階のレベルを設定することが出来ます。

各レベルのカウント数はもちろんのこと、ラインの色も変更することが可能!

一定のレベル以上のみのサイン点灯も出来ますので、あなただけの質の良いサインフィルタリングを実現することが出来ます。

※レベルは各時間足ごとに分けられ、重複ラインの場合は重複しているラインのそれぞれのカウント数を足した数がカウントされます。