@2026 FX・バイナリーサインツール化プロジェクト

今まで出回ってなかった
ティック稼働検証で使える
擬似マルチタイムフレーム

知っていましたか?
テスターによるティック稼働時のMTFは、ごく限られた環境でしか利用できないことを。
手法シリーズのMTFはどんな設定でもテスターで正確に他の時間足を取得できる高性能MTFなんです。

ONLY ONE SIGN INDICATOR
ONLY ONE SIGN INDICATOR

ストラテジーテスターでMTFを使ったバックテストをする時
このような状況になったことありませんか?

表示はされるのに、ティックで動かすと全く更新されない…

MTFを使うと全く表示されない時がある…

MT4のストラテジーテスターでは初期設定で「EA」と「インジケーター」を選択する仕様となっています。
「インジケーター」を選択後、さらに任意のインジケーターを選択した場合、その対象インジケーターのみがMTFを取得出来る仕様となっています。
しかしこの設定でもiCustomで他のインジケーターを呼び出している場合、そのインジケーターは正常にMTFを取得出来ないので、結果選択したインジケーターも正常に稼働しないのです。

どんなテスター設定でも
検証が出来る。
それが手法シリーズのMTF。

手法シリーズに実装されているMTFは現在足を元に擬似的なMTFを創り出しているため、ストラテジーテスターでどんな設定であろうと正確なMTF情報を取得することが出来ます。

利用しているロジックインジケーターも全て擬似MTFを利用しているので、iCustomが使われている手法シリーズも安心してご利用いただけます。

また手法シリーズをメインとしてではなく、MTFで他ロジックのフィルタリングとして使ったりと用途は様々。
あなただけのオリジナルな使い方が出来ちゃいます。

MTFを使うことで
違う検証結果が出る
手法シリーズの検証は無限大

MTF設定で上位足表示した際、実際にその時間足表示した場合と結果が異なる

MTF設定で上位足表示した際、
実際にその時間足表示した場合と結果が異なる。

手法シリーズはエントリーロジックをMTF設定にした場合でも、決済ロジックは現在足によるロジックとなります。

これにより、MTF設定で上位足表示働した際、実際にその時間足で稼働した結果とは全く違った結果が生み出されます。

さらに2つの時間足設定によるレジサポフィルタリングも実装されており、パラメータの自由度は無限大です。

ストラテジーテスターでもMTF利用可能ですので、お客様のスタイルに合わせたオリジナルパラメータを是非ご検証下さい。